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幹部 管理職 人事対象

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マネージャーの苦悩

上司に対しチームの抱える課題や新たな提案などをスムーズに相談、提示できるような自信を持ちたい。

上の者に物を言えないというのは、共通する課題です。

根本的に上司、上層部に対して影響を与える”術”を知らないのです。

 

 

一方で部下に対しては、彼らの能力を引き出すような影響力を発揮できないでいるという共通の課題もあるのです。

先述の上司ともそうであったように、影響力の行使ができないでいるマネージャーが多いのです。

部下育成にコーチング的コミュニケーション術と共感力

”影響力”を発揮するには、コーチング的コミュニケーション術と共感力を構築することが最も簡単な解決法となるでしょう。

 

 

AppleやDisneyといった強い組織にみられる優秀なマネージャーはコーチ型マネージャーを実践しています。

 

 

コーチ型マネージャーのコミュニケーションは、とても意識的で戦略的といえるでしょう。

 《コーチ型マネージャーのコミュニケーション3ステップ》

 

Step1) マネージャーは、部下の世界観を深く理解し部下の味方であることを示す。

Step2) 次に訓練された聞く技術と姿勢や言葉の模倣による心理学的共鳴共感を生み、そして次第により生産的な思考へとリードする。 

Step3) その流れで最終的に部下は自分自身によって自然と最良の答えを導き出す。

コーチ型マネージャー育成プログラム

有能なマネージャーはさらに良い仕事をしたいという欲求があります。

そのためには、日頃から多くのスキルやテクニックを学び、

影響力を発揮できる建設的な習慣作りが必要である。

 

組織の活性化には、「主体的に働くことのできる人材がどれだけいるか」が重要です。

コーチ型マネージャーを育成するコミュニケーション強化プログラムは、主体性をもった人材を増やし、強固なチームワークが現場の実現力を高め、想定以上の仕事ができる活力ある組織を可能にします。

OJT,OffJTを効果的に実践できる人材を育てる
社内トレーナー育成プログラム 

社内トレーナー育成プログラムの目的は、会社の売上、利益に一番近い人がコーチングの知識を身につけることにより、組織力を強固にすることです。コーチングの実践が進めば、今までの終身雇用の会社で上司になった者が行う教育とは一線を画した、メンバー個々が目標をもって進めるような本質マネジメントが行われるようになることでしょう。既存のOJTを効果的に実践できる社内トレーナーの育成は組織変革に必要不可欠です。

 

このようにマネージャーのコーチング教育は、個人の学習効果のみならず、チーム、組織の成長そして会社変革へと確かに繋がっているのです。

成果実績

- 業績の向上

- 社員の主体性の向上

生産性の向上

- 無駄なコストの削減

- 社員の保持率向上

- ストレスの軽減

- 企業イメージ、企業文化の改善向上

コーチ型マネージャー育成プログラム

社内トレーナー育成プログラムの進め方

STEP1:お問合せご相談
まずはお気軽にお問い合わせフォームでご相談ください
Step2:お電話またはEメールでのヒアリング

弊社よりお電話またはEメールでご担当様にご連絡致します。

教育担当者・同僚・上司等に対しての事前ヒアリング調査により、現在抱える課題、受講目的そして成果目標を明確にします。

Step3:プログラムの設計&カスタマイズ

ステップ2の事前ヒアリングにより、最適なプログラムの企画・設計とツール等の制作を行います。

お客様のニーズや現状を充分に把握・管理し、完全カスタマイズのプログラムをご提供致します。

Step4:プログラムの実施

カスタマイズされた最適なプログラムを基にトレーニングを実施します。

Step5:評価測定、スキルとモチベーションの維持

コーチ及び第三者による各受講者本人へのフィードバックを行います。最終報告に際しては

 

スキルとモチベーションの維持向上を促すご提案も行い、効果的かつ継続的に業務向上に結びつけます。

  
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